【ブラウンダスト】って一体何だ?面白いのか?【ブラダス】

ブラウンダスト

ブラウンダスト
開発元:NEOWIZ
posted withアプリーチ


ブラウンダスト概要

ブラウンダストは3×6の18マスに色々なタイプの傭兵を最大9名まで配置し、攻撃の順番変えたりすることができるオリジナルの采配システムと自動プレイである高機能な周回システムによって行います。 RPG的な要素には傭兵の収集、育成、色々なコンテンツでのバトルやプレイヤー同士が競うアリーナシステムがあります。プレイヤーは傭兵団を率いて傭兵団長となりバトルには直接参戦しませんが、ストーリを選んだり、編成を指示、管理するなどして、重要な役割を担います。

ストーリー

『ある日、最も偉大な将軍であり、六星の主と呼ばれた男が皇帝を討ち、大陸は群雄割拠の乱世へと突入した。闘いの真実を知る六魔星は、世界に散り散りとなった。そして今ここに、1人の若者が傭兵団の旗を掲げる。これは、真実を知るための物語。』という感じ。

初心者向けHowTo動画!第1回「ブラウンダストってどんなゲーム?」


最大の特徴は、バトルシステム

最大の特徴は「ディレクティブ・ポジション・バトル」というものです。このゲームでは、戦闘は『配置フェーズ』と『バトルフェーズ』に分かれます。
『配置フェーズ』では、敵の編成を見て味方の傭兵の位置(ポジション)を指示(ディレクティブ)をします。傭兵には攻撃/防御/魔法/支援の4つの型が存在し、それぞれを相性よく配置していきます。そして、配置が完了したら次は攻撃順を決めます。デバフ(相手の能力を下げてから)してから攻撃をする。または、敵の攻撃に備えて防御するなど、バトルの展開を先読みするのが勝利のポイントで、このゲームの1番の醍醐味ですね。また、初心者用として自動配置システムもあるが、あくまで初心者用であるため、 ゲーム最序盤以外はプレイヤー自身が試行錯誤していく必要があります。さらに、相手が自分と全く同じ傭兵を使っていたとしても、 敵味方双方の傭兵配置場所および指定行動順と先攻後攻の相性によって、全く結果も異なります。加えて、特に対人戦においては、単純なレベルの上下の差だけでなく駆け引きも重要となります。
『バトルフェーズ』では、自陣と敵陣の傭兵達がオートで順番に行動します。『バトルフェーズ』は、『配置フェーズ』の事前指定に基づいて完全自動で行われ、 プレイヤーによる操作介入は一切行えません。つまり『配置フェーズ』で先読みしたようになるか静観するしかありません。

ブラウンダスト公式PV


傭兵

このゲームの重要な役割をする、バトルに出陣できる傭兵は、攻撃が可能な攻撃型、防御型、魔法型の3タイプと、攻撃ができず味方の回復やバフ(味方や自分の能力を上げるもの)専門の支援型の合計4タイプに分けられている。 傭兵達はそれぞれ攻撃や支援ができる距離、範囲、スキルの効果が異なるため、順番と配置の決定が勝敗のポイントとなります。 また、支援型は必ず自分の次の攻撃順の傭兵に対してしかスキルを発動できない、 陣を組む際、同じ傭兵はレベルや昇級、覚醒状態を問わず2人以上配置できない、などの制約があります。したがって、それらを十分考慮しながらプレイする必要があります。やり方を覚えてしまうと結構ハマるかもしれませんね、このゲーム。

コンテンツ

ゲームの世界観を楽しむストーリーモードとプレイヤー同士で競いあうアリーナ、ギルド戦のほかにも育成素材を集める特殊なダンジョン(ルーン寺院、水晶の洞窟)、限界に挑戦する悪魔城、ちょっとした育成や資源あつめを楽しめる神秘の島などがあります。具体的な内容については割愛します。



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